こんにちは、藤堂はるです。
現在、専業主婦をしながらWebライターを目指して活動しています。
今回は、クラウドソーシングサイトで「育児系ライティング」の案件に応募したお話を書いていこうと思います。
育児の悩みについてのライティング案件を発見
クラウドソーシングサイトを見ていたところ、「育児の悩み」に関するライティング案件を見つけました。
私は現在3歳の子どもを育てています。
毎日、
- 子どもの体調不良
- 幼稚園生活
- イヤイヤ期
- 家事と育児の両立
- 自分の働き方
など、悩むことばかり。
だからこそ、
「今の自分だから書けることがあるかもしれない」
と思い、応募してみることにしました。
Webライター未経験。でも挑戦してみたかった
私はまだ、テストライティングを経験した程度です。
しかも、そのテストライティングも不採用でした。
正直、
「またダメかもしれない」
という不安はあります。
それでも、応募しなければ始まらない。
そう思い、思い切ってチャレンジしてみました。
担当者様からの連絡にびっくり
応募したその日の夜。
担当者様からメッセージが届いていました。
内容は、
「選考へ進めたいと思います」
というもの。
本当にありがたいお話で、とても嬉しかったです。
ただ、すぐに返事ができなかった理由
連絡をいただいたその数時間前、
子どもが幼稚園から発熱で帰宅していました。
バタバタしてしまい、すぐにお返事することができず…。
気づけば翌日になってしまっていました。
本当はもっと早く、
「ありがとうございます」
という気持ちをお伝えしたかったです。
育児中だからこそ感じる「在宅ワーク」のありがたさ
子どもの体調不良は、本当に突然です。
朝は元気でも、幼稚園から呼び出しが来ることもある。
こういう日があるたびに、
「在宅で働けるようになりたい」
という気持ちは強くなります。
もちろん簡単な道ではありません。
未経験ですし、まだ実績も少ないです。
それでも、一歩ずつ経験を積みながら前に進みたいと思っています。
まとめ|未経験でも挑戦することを大切にしたい
今回の応募を通して改めて感じたのは、
「まずは行動してみることが大切」
ということでした。
まだまだ分からないことばかりですが、
こうしてチャンスをいただけることに感謝しながら取り組んでいきたいです。
今回いただいたご縁や気持ちは、
記事へしっかり向き合う姿勢で返していけたらと思っています。
これからも頑張ります。